実家の土地の売買について思うこと

いまうちの土地は祖父母が管理しているが、それをどうするか土地の売買

土地の売買の注意点

実家の土地の売買について思うこと

今、うちの実家(和歌山県の北部の某場所)は、僕の祖父母が管理しているのだが、もう80歳にもなるので、心配である。

もし、もしもの話であるが、彼らがいなくなったときのことを考えると土地の売買はどうすればいいのかと悩むときがある。

そこにはぼくの思い出がいっぱい詰まってるいるし、おじいちゃんおばあちゃんの思い出もたくさんたくさん詰まっている。

そんな場所を僕が。

僕が土地の売買をしてしまっていいのだろうか。

本当に悩むところである。

しかし、うちは決して裕福とはいえない(貧乏といわれると完全にNOではあるが)ので、もしかしてもしかするとのその土地の売買をしてしまうかもしれない。

そのときのことを考えると心が痛む。

その土地をうったところで田舎の和歌山のさらに田舎なので、いくらにもなりはしないのはわかっているが、もしかしてもしかすると僕は売ってしまうかもしれないのである。

本当に怖いことである。

そんな非常なことぼくには絶対にできないし、やったとしても後味が悪すぎて当分眠れないだろう。

そんなのは嫌である。

さすがに眠りたい。

と冗談はおいといて、やっぱりいやだ。

とまあこんな調子で考えても結局売らないということでまとまってしまう。

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